夜の校舎でお茶会を

「現実か嘘(ゆめ)かなんて関係ない!
俺は俺たちの道を進むだけだ」

「僕らがすべき事は何か分かりかけた様な気がするよ」

「僕は君を必ず取り戻してみせるよ」

「どっちかなんて考えるまでも無いな・・・」

「フゥまったく貴方のあきらめの悪さときたら本当に
敬意を表しますよ」

それぞれの思いが交錯する中、青年たちは異界から
脱出することが出来るのか?!

BL風味ファンタジーアドベンチャー『夜の校舎でお茶会を』頑張って製作してます。
よろしくおねがいします。

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